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@-科学A-生命B-進化論C-全身と咬合D-骨格と咬合E-歯列と咬合
F-犬歯誘導・G-後方離開・H-中間運動・I-垂直化・J-臼歯の咬頭
K-咬合調整L-審美修復M-形成N-圧排と印象O-歯冠外形P-オーバーロードQ-インプラント

|01:標準とは|02:科学と意見|03:科学の独立|04:変革と修正|05:還元主義
06:検証の可能性 |07:パラダイムシフト
08:インプラントの位置づけ|09:歯科医療の特質
|01:生命の定義づけ|02:自己複製能力|03:ウィルスは生命か
|04:細胞の境界|05:チタンと骨の界面
|01:直立による変化|02:咀嚼期間の獲得|03:ヒトへの進化
|04:音声の獲得|05:子音の発音|06:会話と脳
|01:全身とのつながり|02:咀嚼への導入03:骨格と筋肉|04:構造と精神05:筋機能の分析
|01:原始の咬合|02:矯正との関係|03:三次元的な観察|04:ナソロジーの概念
05:咬合器の約束事|06:歯牙の植立方向|07:臼歯と力学|08:インプラントの植立方向
|01:ME器材、アキシオグラフ|02:ME器材、開口とは|03:目視できないもの
|04:検証|05:咬合の目標像|06:咬合接触点|07:咬合面の修復|08:咬合面の拡大像
|01:咬合調整の原則|02:効率の良い調整|03:微細な接触点|04:咀嚼効率
|05:接触点の構成|06:干渉を避ける|07:パントグラフの検証
|01:基準線|02:フルセラミック症例|03:前歯の修復|04:CRの可能性|05:CRの限界
|01:形成器具|02:形成の条件|03:辺縁歯肉との関係
|04:咬合面形成|05:テクニックの重要性
|01:Biological Width|02:圧排法の分類|03:印象のポイント
|04:基本原則の重要性|05:多数歯の印象
|01:咬合面の形|02:Emergence profile|03:サルカス内の立ち上がり
|04:外形の連続性|05:乳頭部のルール|06:形成限界間のルール|07:メインテナンス
|01:関節への圧迫|02:軟組織への影響|03:クラックの走行|04:Abfraction
|05:経過後の姿|06:調整による破折
|01:インプラントの位置付け|02:上部構造の重要性
|03:前歯のインプラント症例|04:オープンコンタクト
 

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